最近、報道で、不況不況と騒いで、車メーカーも、人員削減で、なんだか参ってしまいます。
患者さんも、減少しています。(もともと少ない!!!)
魚も釣れません!
今は、本年度の業績予想を立てて、方向性の補正などを考えてます。
実は、本年度をもって、専門学校講師を全て辞職しました。(契約解除です)
もともと、本業は、接骨院の院長ですからメインの業務に変更はありませんし、集中して院の業務に集中できます。
しかし、色々考えるところがありまして、今後の学校教育の方向性に愕然としています。
時代の変化でしょうが、本当に良いのでしょうか?
柔道整復学は、机で学ぶものでしょうか?ペーパーで評価できるものでしょうか?
やはり、わたしは、勉強会を開設して多くの指導者を招く事が出来るようにしたいと思います。
完全な、臨床家を招いて勉強会をしていかないと、柔道整復学が衰退していくのではないのでしょうか?
ご意見あれば、コメントしてください。
無記名でもいいですし、公開しなくてもかまいません。
ご意見きかせてください。
なかなか手ごたえの無いクラスだったと思いますが、私としては先生に出会えてよかったです。
もうすぐ卒業して無事に国試に受かれば、柔整師になりますが、先生のような情熱をもって、臨床&後継者の育成に励んでいけたらと思ってます。
3年間ありがとうございました
Re: タイトルなし
私なりに、色々考えながら、興味を持ってくれるように努力していました。
もっと、臨床の事を伝えたかったのですが、授業数や、試験で伝えられなかった事を後悔しています。
必ず、臨床研究会を主催しますので、宜しくお願いします。
横浜医専の昼間部の学生です。
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> なかなか手ごたえの無いクラスだったと思いますが、私としては先生に出会えてよかったです。
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> もうすぐ卒業して無事に国試に受かれば、柔整師になりますが、先生のような情熱をもって、臨床&後継者の育成に励んでいけたらと思ってます。
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> 3年間ありがとうございました
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